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■Overview

チューニングエンジン、ノーマルエンジンでも共通な拘りは綺麗でなくてはならない!
時が経った今では、ノーマルエンジンで新車当時のようなコンデションは探すのは困難です。 弊社の技術で、新車時のようなコンディションに戻した低走行車を、ご提案し販売します。

■Feature

サンドブラスト、再メッキ、再塗装、などの徹底的にリメイクする事により 新車よりも綺麗なエンジンルームに仕上げる事が出来ます。 今では使われていない当時の6価メッキなどの クロメートメッキ、ユニクロメッキ、グリーンメッキ、などを使い分け忠実に再現します。 ベース車両が低走行でも過ぎている「時間」はどの車両も同じです。 時間と共に劣化が止められないのがゴム製品 ウォーターホースはエアーホース等は全て新品に交換します。 またプラスティック類のパーツは洗浄後、樹脂保護剤等を塗ります。 ある意味チューニングエンジンを作るよりノーマルオリジナルエンジンを仕上げるのは手間がかかります。

■Interior

どの車両に共通して言えるのが、内装を綺麗にして乗っている車は大切にされている 仕入れの段階で見極めなければならないのが、汚れているのを綺麗にした綺麗さと 綺麗なまま乗っていた綺麗さ・・・ とても難しい話ですが、仕入れ時、見て、触って、聞く、更には匂いまでが仕入れの基準にしています。

■Exterior

外装塗装は、最重要ポイントとなります。
加修歴の有無や、磨きで綺麗になるかなど、
車の第一印象になる部分ですので、仕入れ時は入念にチェック、 同時に、下回りもどんな走り方をしていたか、腐食や擦り傷などで、 以前にどんな地域を走っていたか、どんな走り方をしていたかなどが見えてきます。
外装はオールペンや加修などで綺麗にしていても、下回りをみれば一目瞭然です。